GOREIRO

#1  KENJI HOYA「ケンジ」1977/07/29  

 

チームの代表を努める熱き闘将。

最後尾から味方を鼓舞し、勇猛果敢にゴールを死守。 

#17 JYUNYA ICHIKAWA「ジュンヤ」1978/10/25

 

タイミングの良い飛び出しと華麗なセービング。

確かな技術でゴールに鍵をかけるCIERON.F.Cの守護神。

PIVO/ALA/FIXO

#4 SHINICHI KARINO「カーリー」1985/02/20

 

左足から繰り出されるシュートは破壊力抜群。

フットサルを熟知し戦略的に攻撃・守備を仕掛ける軍略家。

 

#5 YUUKI TANIZAWA「タニ」

 

底なしのスタミナでオフェンスからディフェンスまでこなす。

童顔に似合わない厳しいマンマークは脅威の的。

しかしいつになったら妹を見学に連れて来るのだろう・・・。

 

#8 NORIYUKI KISHIDA「キッシー」1981/08/12

 

最後方からでも放つ強烈なミドルシュートが武器。

強靭な足腰を生かした確かな守備力も合わせ持つ男。

#11 HIROYUKI HORIE「ホッくん」1978/02/26

 

左利きのテクニシャン。

サイドからのクロス、中央突破には目を見張る。

GOREIROもこなせる器用な存在。

14 MANABU MINAGAWA「マナさん」1977/10/14

 

CIERON.F.Cのスピードスター。

サイドラインを疾走し、ゴールを切り裂く。

しかし、普段は温厚を絵に書いたような人格者である。

#16 AKITO HARADA「アキト」

 

スタミナに難はあるが、高いオフェンス力でゴールを量産。

アゲモードに確変すればオサレなヒールショットを連発!

19 TOORU YAMADA「オヤチャイ」1977/05/24

 

CIERON.F.Cのムードメーカー。

存在するだけで周囲を和ませることが出来る。 

恵まれた体躯と、ゴール狙う姿は和製ビエリ。

#21 SATOSHI TSUCHIDA「ツッチー」1978/02/22

 

豊富なスタミナと驚きの運動量を誇るCIERON.F.Cのダイナモ。

味方に激を飛ばしチームメイクする姿に名選手ドゥンガを思い出す。

#23 SUEHIRO TAROUDATE「タロウ」

 

CIERON.F.Cで1.2を争うテクニシャン。

どのポジションもこなし、まわりを生かす技術にも長ける。

試合となればチームの核となる稀有な存在。

#25 NOBUHIKO HISATOMI「ノブ」

 

冷静な判断力とテクニックに優れたプレーヤー。

特にスピードに乗ったドリブルは手を付けられない。

またFKの名手でもある姿は、C・ロナウドのようだ。

#32 TOMOYA TOYA「トーヤ」

 

見た目はアラブの石油王。

その風貌からアジア最高の選手「アリ・カリミ」を彷彿させる。

しかし泥臭さも厭わずゴールを狙う姿には目を奪われる。 

 

#34 ATSUSHI MURAKAMI 「アツさん」

 

チーム最年長。

しかし、まるで年齢を感じさせない姿は全選手の憧れ。

キックオフゴールも決める強力なシュートで得点を量産!

 

#91 KAORU SHYAMOTO「シャモ」1981/03/16

 

どこでもこなせるユーティリティプレイヤー。

周囲を生かしながら自分も輝くことの出来る男。

礼儀正しく、新加入選手にも率先して話かける兄貴肌。